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甘色ボイス

甘色ボイス 感想 ネタバレ 【甘くピュアなラブSEX!!】

更新日:

 

 

「甘色ボイス」の感想とあらすじ

 

 

 

 

朝田智也と高橋多佳美。

不器用ながらも初体験を済ませます。

 

 

 

 

だけど、しっかり感じイッた智也に対し、多佳美は一度もあえぎ声を出していません!

え・・・もしかして不感症?オレが下手で気持ちよくなかった?ってかもしかしてオレのこと嫌い?

 

 

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思い悩んだ智也はそれから1週間の間、睡眠時間をけずりネットでリサーチしたり、AVを見て研究をします。

さらにネット通販で”秘密兵器”まで購入しました。

 

 

 

 

そして今日、勉強にかこつけて智也は多佳美の自宅へ。

勉強中はそっけなかった多佳美も、勉強が終わって智也が持参したアイマスクをつけるように頼むと素直に応じます。

 

 

 

 

今度こそ気持ちよくなってもらうんだ!!

 

 

 

 

多佳美を下着姿にさせた智也は、手と口を使って愛撫を始めます。

でも今日も喘ぎ声一つたてない多佳美。

 

 

 

 

もうこれしかない!!

 

 

 

 

智也は”秘密兵器”のピンクローターを使います。

さすがにピンクローターの威力は抜群で、ついに多佳美をイカせることに成功します!!

 

 

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イッた後で泣いてしまった多佳美を見て、智也はあることに気付きました。

そう、多佳美は不感症でも智也を嫌でもなく、実は恥じらいから声を押し殺していただけだったのです。

 

 

 

多佳美の気持ちを理解した智也は、改めて自分の想いを伝えて、もう一度セ〇クスをします。

智也の目の前の多佳美は、顔を上気させ快感に身を悶えさせ、かわいい喘ぎ声を上げ続けます。

 

 

 

 

全身が性感帯と化した多佳美は、アソコから愛液をあふれさせ飛び散らしつつ何度も絶頂を迎えます。

智也もそんな多佳美を見て今までにない興奮を覚え、エクスタシーの域に達します。

 

 

 

初々しさの残る2人。

いいですねー、遠い日のノスタルジアを感じさせます^^;

 

 

 

 

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